みなさんこんにちは、キリカです。
今回紹介するのは、KraftGeekから登場したスマホ三脚「KraftGeek JustTap」シリーズ。

この子、ただの三脚じゃありません。MagSafe対応のマグネット装着、ワンタップでの自動展開、最大168cmの高さ調整と、まさに“スマホ撮影の手間を極限まで削ぎ落とした”プロ仕様ギアです。
そして今回は同ブランドから登場した「KraftGeek PowerShutter」も併せて紹介します。このKraftGeek PowerShutter、なんとモバイルバッテリー・シャッター・スタンドを兼ね備えた3in1デバイス。つまり、撮影も充電も同時にこなすKraftGeekの新提案なんです。

本記事はkraftgeek社の提供でお送りするPR記事です
KraftGeek JustTap紹介
さて、本題の「KraftGeek JustTap」を見ていきましょう。はい、これです。これ、多機能三脚です。まるでそうは見えませんね。

この三脚、Magsafeでの利用を中心に考えたマグネット接続モデル。N52グレードの強力マグネットを採用しており、iPhone 12〜17 Pro MaxシリーズやPixel 10シリーズにも対応。MagSafeケースならそのまま装着でき、非MagSafeデバイスでも付属の金属リングを貼るだけでOK。

クランプ操作の煩わしさが一切なく、忙しい親御さんが子どもの瞬間を撮るときも、Vlog配信者が街角でのひとコマを逃さないときも、ただ「置くだけ」。これが本当に気持ちいい。
実際に使ってみると、スマホを挟むストレスがゼロになるというだけで、撮影に向かうハードルがグッと下がります。
JustTap機能 ― 地面をタップするだけで展開
「JustTap」の名前の由来でもある最大の特徴が、この“ワンタップ自動展開”。
この三脚、普段はただの棒です。この秘訣は本体底部にあるスイッチ。これをえいっと床に押し付けると…、

ばさっ!とまるで傘のように三脚が花開きます。

力を入れる必要もなく、爪を痛める心配もない。それでいて、展開スピードは驚くほどスムーズ。
撮影準備がほんの数秒で完了します。

これ、ジャンピング傘に慣れてしまうともう元に戻れないように、無いと思わずイラっとしちゃうようになりました。
街中で「ちょっと撮りたい!」と思った瞬間に、片手でスッと出して、スッと構える。これが一度体験するとやみつきになるレベルです。
“撮影に手間取らない”というだけで、Vlogのテンポも格段に良くなります。
最大168cmの高さ調整 ― 上からも下からも自由自在
さらに注目したいのが最大168cmという圧倒的な可動域。10段階伸縮のアルミ合金パイプで構成され、軽さと安定性を両立しています。例えば料理動画を撮るときは上からの俯瞰、ダンス動画では全身を捉える角度、そしてアウトドアでは地面すれすれのローアングルまで。
こちらの写真は限界の168cmまで伸ばしている状態です。ちょっと全体を写真に収めることはできなかったのですが、長くしてもたゆまない安定性はしっかり確認できました!

磁吸部とハンドルは垂直方向に180度調整可能で、スマホ自体は360度回転。ぐりぐり好きな向きで写真を撮れちゃいます。

縦撮り・横撮りの切り替えが一瞬で済むのもポイント。特に最近のショート動画(ReelsやTikTok)撮影にはこの柔軟性が本当に助かります。
軽量・安定・持ち運びのしやすさ
重量は約450g。折りたたむとわずか33cmで、バッグにすっぽり収まります。


本当に折り畳み傘と同じイメージでいいよ
旅行やカフェ撮影に持っていっても邪魔にならず、収納性は抜群。脚部は滑り止めゴム付きで、最大約41cmの安定したベースを展開できます。
基本的に大型カメラではなくスマートフォンを支えられれば十分という思想により、耐荷重をスマホ向けにチューンナップ。その分持ち運びやすさを維持しながら大型化に成功したのですね。
これが本当に頼もしいんです。砂浜や芝生のような不安定な場所でも、三脚がグラつかずスマホをしっかり固定。屋外撮影が多い方なら、特に「安定性=信頼性」だと実感するでしょう。
Bluetoothリモコンでの撮影も自由自在
KraftGeek JustTapには着脱式のBluetoothリモコンが内蔵されています。側面にあるこのパーツをえいっと引っ張ると、マグネットで協力に固定されているリモコンが取り外せます。

これ、Bluetoothを使ってお手持ちのスマホと接続可能。リモコンで遠隔地からシャッターを切ることが可能です。
最大10m離れた場所からシャッター操作ができるため、自撮り棒モードでも、三脚モードでも活躍
集合写真のときも、夜景の長時間露光撮影のときも、スマホを触らずシャッターを切れるのは本当に便利です。

「一人でも最高の一枚を撮れる」
これがJustTapの完成度を物語っています。
KraftGeek PowerShutter紹介
続いては、KraftGeekが提案するもうひとつのスマートガジェット「KraftGeek PowerShutter Power Bank Stand」。
この子、モバイルバッテリー・Bluetoothシャッター・スマホスタンドという三役を一体化した、いわば「撮影+電源管理の最終形態」です。

ザクザクっと開封していきましょう。

バッテリー+スタンド+シャッターの三位一体
KraftGeek PowerShutterは、5000mAhのバッテリーを内蔵するモバイルバッテリー。MagSafe対応のマグネットでスマホに装着。しかも撮影用のBluetoothシャッター機能を搭載しており、電源を供給しながらリモート撮影が可能。カメラマンが外出先に持っていきたいすべてのアイテムがこれ一台でカバーできてしまうという優れもの。

出先でのVlog撮影、ライブ配信、リモート会議まで、これ一台で完結します。
机の上に置けば安定したスタンドになり、動画視聴やオンライン通話でも大活躍。横置き・縦置きの切り替えもスムーズで、まさに「撮る・見る・充電する」が自然に繋がる体験です。

肉厚になりがちなグリップ部分をモバイルバッテリーにしちゃえ、という逆転の発想!
使いやすさを支えるディテール
見た目のデザインもKraftGeekらしい上品さがあります。レザー調の質感にLEDインジケーターを搭載し、青ランプで充電中、白ランプでバッテリー残量を表示。細かいところまでユーザーが迷わない設計です。
取り付けは簡単。背面にあるマグネットを用い、スマートフォン背面のMagsafeにペタッと張り付ければOK。

また、底部には1/4インチのネジ穴が備わっており、三脚や自撮り棒との連携も可能。つまり、先ほど紹介したJustTap三脚と適宜交代しつつ使えば充電しながら安定した撮影ができる理想のセットアップが完成します。


Justtapには1/4インチのネジ穴は利用できないため、KraftGeek PowerShutterをネジを用いてJusttapに装着することはできない点には注意してね。


そんな時はKraftGeek PowerShutterにJusttapをマグネットでがっちゃんこ。ねじを用いた固定ではないものの、揺れることなくしっかりくっつきます!
まとめ
KraftGeekの「JustTap」と「PowerShutter」。この2つを組み合わせることで、“撮る・見る・充電する”という一連の流れを止めないスマートな撮影環境が整います。
JustTapのワンタップ展開と磁力固定の快適さは、一度使うともう普通の三脚には戻れないレベル。そしてPowerShutterの電源管理+撮影支援の機能性は、モバイル撮影を日常に変える革命です。
どちらも単なる“便利グッズ”ではなく、「撮影をもっと自然に、シームレスに」というKraftGeekの哲学を感じるプロダクト。
もしあなたが
- 「三脚のセットが面倒」
- 「撮影中にスマホの充電が切れる」
- 「動画撮影も配信も快適にこなしたい」
と言った悩みを抱えているなら、このセットは間違いなくベストな選択肢です。
日常の一瞬を逃さず、どこでも最高の一枚を残したい。KraftGeekのJustTapとPowerShutterは、その願いを確実に叶えてくれる相棒です。
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